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<申込期間> 平成24年5月7日(月)〜5月21日(月)まで(当日必着) <案内パンフレット>
<様式類>
※提出物 ア さっぽろベンチャー支援事業審査申込書(様式1) イ 審査申込書提出にあたっての確認事項(様式2) ウ 住民票(個人・個人事業主のみ。グループの場合は、その構成員のものを含む) エ 履歴事項全部証明書(3カ月以内、原本)及び会社概要、定款(法人のみ) オ 前年度分までの決算書類(法人のみ) カ 実施事業及び実施予定事業に係る許認可証その他これに類するもの キ 前年度分個人住民税の納税証明書(個人・個人事業主のみ) ク 前年度分法人住民税の納税証明書(法人のみ) ※ 個人での申込時は、エとクは不要。 ※ 法人での申込時は、ウとキは不要。 但し、法人として納税実績が無い場合は代表者個人の納税証明書(キ)を提出 <事業内容> ※ 以下の内容は、募集要項から主要な項目を抜粋して掲載しています。申込にあたっては、必ず、上記リンクから「さっぽろベンチャー支援事業募集要項」をダウンロードの上、詳細をご確認ください。 ★ 概要 (財)さっぽろ産業振興財団、支援メンバー(起業家を直接支援する専門機関)、学識経験者等で構成する「さっぽろ起業家総合支援協議会(以下、「協議会」という。)」が、先端技術産業分野や先進的サービス分野等において、札幌市内で起業を目指している起業家を対象として、事業を軌道に乗せるために必要な経営や技術に関する事項を、ハンズオンで支援いたします。 事業の実施にあたっては、原則として、各起業家の支援開始時から創業まで、いずれかの支援メンバーが一貫して担当いたします。 参考:さっぽろ起業家総合支援協議会 組織図 (PDFファイル) ★ 支援内容 各支援メンバーの助言・指導の下で、起業のために必要な様々な支援を受けることができます。
★ 支援対象者 (1)下に示す支援対象分野において、これから起業を目指している、または起業後3年以内の中小企業者であること (2)優れた特許等を既に有するなど、他の技術に比べて先進性があること (3)市場性が高い又は新たなマーケットを創造する見込みがあること (4)申込み時において、札幌市内に常勤者を有する事務所又は事業所を有することを約することができ、支援開始時に事業に着手し、且つ、支援開始時から1年以内に法人化が見込めること (5)支援終了後、引き続き5年間は札幌市内に主たる事務所又は事業所(ただし、道外に主たる事務所がある場合は常勤者を有すること)を有することを約することができること (6)市税を滞納していないこと など (支援対象分野) ライフサイエンス分野/情報通信分野/環境分野/ナノテクノロジー・材料分野/積雪寒冷分野/ 健康サービス・福祉関連分野/コンテンツ分野/食分野/その他、協議会が特に認める分野 ★ 支援期間 第1期支援開始は平成23年9月から平成24年2月までを予定しています。その後、平成24年4月頃に中間評価を行い支援継続が認められた場合には、平成24年5月から平成24年10月まで第2期支援を行います。 ★ 審査 書面による第一次審査を実施し、通過者を対象にプレゼンテーションと質疑応答(平成23年7月中旬を予定)を行います。その後、支援計画書の審議などを経て支援対象者を決定します。 ★ 申込・問い合わせ先 〒003-3033 札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1 (財)さっぽろ産業振興財団 さっぽろ起業家総合支援協議会事務局 TEL 011-820-2062 FAX 011-815-9321 ■「平成23年度さっぽろベンチャー支援事業」採択企業のご紹介 さっぽろ起業家総合支援協議会では、以下の4社を支援対象者として採択いたしました。 ・鰍ヲぞキッチン テーマ:『札幌謹製「屋食ラー麺」通販事業』 ・竃k海道宝島トラベル テーマ:『北海道(特に札幌近郊)における新たな着地型観光開発への挑戦』 ・東洋理美技研工業 テーマ:『理美容室・エステティックサロン用の理美容機器の販売』 ・リプロール テーマ:『北海道産1次産品を使用した道内企業による加工品の統一ブランド』 ■さっぽろベンチャー支援事業リーフレット 当リーフレットではさっぽろベンチャー支援事業及び平成16、17年度の支援対象者を紹介しております。
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