1.「スクウェア」
この部屋では、最大20名までの研修実施が可能となっています。また、アプリケーション共同開発など、比較的多人数でのミーティングや、開発したアプリケーションの評価・検証などにも使用できます。
2.「キューブ」
この部屋では、アプリケーション開発のためのミーティングや、開発したアプリケーションの評価・検証などに使用できます。